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業績予想概要

2020年度 業績予想の骨子

  • 新型コロナウイルス影響については、営業収益で約▲3,500億円、営業利益で約▲700億円
    ・国内は緊急事態宣言の再発令等は織込まず、5月の緊急事態宣言解除以降、徐々に経済活動が回復していくと見込む
    ・海外も徐々に収束に向かっていくものの、欧米中心にその回復は国内より緩やかと見込む
  • その結果、
    営業収益は約▲4,000億円の大幅な減収計画
    営業利益・当期利益は、
    約▲800億円規模の設備投資削減と、
    約▲1,000億円規模のコスト削減でカバーし、対前年増益

2020年度 業績予想の概要

連結収支計画

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2019年度 実績 2020年度 業績予想 対前年 新型コロナウイルス影響
営業収益 11兆8,994億円 11兆5,000億円 ▲3,994億円 ▲3,500億円
(国内▲1,800億円)
(海外▲1,700億円)
営業利益 1兆5,622億円 1兆5,900億円 +278億円 ▲700億円
(国内▲450億円)
(海外▲250億円)
当期利益※1 8,553億円 8,600億円 +47億円
EPS※2 231円 232円 +1円

※1当期利益は、当社に帰属する当期利益(非支配持分帰属分控除後)を記載しております。

※22019年11月5日の取締役会決議により、2020年1月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式を分割した影響を考慮した金額を記載しております。

※32020年11月6日の取締役会において、2020年11月11日から2021年3月31日における、発行済普通株式総数1億2,000万株、取得総額250,000百万円の自己株式の取得枠に係る決議をしました。これにより、2020年度EPS目標を231円から232円(+1円)に見直ししています。

2020年度 セグメント別業績予想

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営業収益 営業利益
対前年 対前年
移動通信事業セグメント 4兆5,700億円 ▲813億円 8,800億円 +254億円
地域通信事業セグメント 3兆960億円 +161億円 4,080億円 +197億円
長距離・国際通信事業セグメント 2兆1,140億円 ▲918億円 1,240億円 +204億円
データ通信事業セグメント 2兆1,700億円 ▲968億円 1,200億円 ▲109億円
その他の事業セグメント 1兆5,540億円 ▲477億円 670億円 ▲239億円

2020年度 各社別業績予想

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営業収益 営業利益
対前年 対前年
ドコモ 4兆5,700億円 ▲813億円 8,800億円 +254億円
東日本 1兆6,890億円 +119億円 2,600億円 +40億円
西日本 1兆4,380億円 +37億円 1,480億円 +158億円
長距離・国際セグメント 2兆1,140億円 ▲918億円 1,240億円 +204億円

コミュニケーションズ

1兆370億円 - 1,190億円 -

Ltd.

1兆1,300億円 - 50億円 -
データ 2兆1,700億円 ▲968億円 1,200億円 ▲109億円
アーバンソリューションズ 4,560億円 +300億円 430億円 ▲57億円

株価情報(リアルタイム)

- 東証第1部 : 9432

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