
NTTドコモ
国際社会がめざす2050年「自然と共生する世界」および2030年「ネイチャーポジティブ」の実現に貢献するため、「生物多様性中期ロードマップ」を策定。
本ロードマップでは、自社事業における生物多様性重要課題(「保護価値の高い土地の開発」、「周辺生態系への影響」、「資源採掘」)および機会領域(自社アセットの活用)に対する目標を定め、年単位での取組みを設定している。ロードマップを実行していくことで、リスク低減の対応を強化し、社会へ波及させていくドコモならではの取組みを推進していく。
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